国本玲央 Reo Kunimoto

  • 4所属クラブ
  • 2海外クラブ
  • 3プレーした国
  • 8同時在籍した日本人

プレーした国

解説

レノファ山口FCに2020年から2023年まで在籍し、2021年から2022年にはアルビレックス新潟シンガポールでもプレーした。2023年はテゲバジャーロ宮崎に在籍し、2024年からはカンボジアのプノンペン・クラウンFCに在籍した記録が残る。2001年9月1日生まれ。20代前半から東南アジアのリーグを主な舞台にしてきた。

※ 本文はこのページに掲載しているデータだけを材料に自動生成しています。データに無い事柄は書いていません。

移籍ルート

日本 シンガポール 日本 カンボジア

クラブ経歴

期間クラブ
2020年 - 2023年 レノファ山口FC 日本
2021年 - 2022年 アルビレックス新潟シンガポール シンガポール
2023年 テゲバジャーロ宮崎 日本
2024年 - (終了の記録なし) プノンペン・クラウンFC カンボジア

同じクラブでプレーした日本人選手(8人)

選手クラブ重なった期間
清水慎太郎 プノンペン・クラウンFC 2024年 - 2026年7月25日(約2年6か月)
佐藤健太郎 レノファ山口FC 2020年 - 2022年(約2年)
太田圭祐 アルビレックス新潟シンガポール 2021年 - 2022年(約1年)
坂本一輝 アルビレックス新潟シンガポール 2021年 - 2022年(約1年)
岸上和樹 アルビレックス新潟シンガポール 2021年 - 2022年(約1年)
井畑翔太郎 アルビレックス新潟シンガポール 2021年 - 2022年(約1年)
古賀貴大 アルビレックス新潟シンガポール 2021年 - 2022年(約1年)
高橋真広 アルビレックス新潟シンガポール 2021年 - 2022年(約1年)

※ 在籍期間が重なった日本人選手を、在籍データから自動計算しています。終了日が未記載の在籍は、計算上「今日まで続いている」とみなしています(実際には退団済みのことがあります)。

同じクラブに在籍した日本人選手

アルビレックス新潟シンガポール(201人): タルハニ存哉三國スティビアエブス三塚龍哉三根和起三浦天悟上田常幸上田祐輔上谷暢宏下野淳不破将生中井涼太中埜信吾中川洋介中村幸聖中村彰宏中野龍久乗聖亜乾達朗代田敦資伊藤健史 ほか

プノンペン・クラウンFC(6人): 三橋秀平井手口正昭代田敦資太田敬人小林大介鈴木雄太

※ 在籍時期が重なったかどうかは問わず、同じクラブに在籍した記録のある選手です。時期の重なりが確認できる選手は上の表に載せています。