笹原脩平 Shuhei Sasahara
- ディフェンダー
- 1996年11月22日・29歳
- 最後に記録されている所属: 記録なし
- 3所属クラブ
- 2海外クラブ
- 3プレーした国
- 6同時在籍した日本人
プレーした国
解説
シンガポールとブルネイでプレーしたディフェンダー。2018年から2019年までアルビレックス新潟シンガポールに在籍した。2020年にブルネイのDuli Pengiran Muda Mahkota Football Clubに在籍した記録が残る。
※ 本文はこのページに掲載しているデータだけを材料に自動生成しています。データに無い事柄は書いていません。
移籍ルート
クラブ経歴
| 期間 | クラブ | 国 |
|---|---|---|
| 2015年 | サガン鳥栖 | 日本 |
| 2018年 - 2019年 | アルビレックス新潟シンガポール | シンガポール |
| 2020年 | Duli Pengiran Muda Mahkota Football Club | ブルネイ |
同じクラブでプレーした日本人選手(6人)
| 選手 | クラブ | 重なった期間 |
|---|---|---|
| 太田圭祐 | アルビレックス新潟シンガポール | 2018年 - 2019年(約1年) |
| 坂本一輝 | アルビレックス新潟シンガポール | 2018年 - 2019年(約1年) |
| 岸上和樹 | アルビレックス新潟シンガポール | 2018年 - 2019年(約1年) |
| 井畑翔太郎 | アルビレックス新潟シンガポール | 2018年 - 2019年(約1年) |
| 山﨑海秀 | アルビレックス新潟シンガポール | 2018年 - 2019年(約1年) |
| 鎌田啓義 | アルビレックス新潟シンガポール | 2018年 - 2019年(約1年) |
※ 在籍期間が重なった日本人選手を、在籍データから自動計算しています。終了日が未記載の在籍は、計算上「今日まで続いている」とみなしています(実際には退団済みのことがあります)。
同じクラブに在籍した日本人選手
アルビレックス新潟シンガポール(201人): タルハニ存哉、三國スティビアエブス、三塚龍哉、三根和起、三浦天悟、上田常幸、上田祐輔、上谷暢宏、下野淳、不破将生、中井涼太、中埜信吾、中川洋介、中村幸聖、中村彰宏、中野龍、久乗聖亜、乾達朗、代田敦資、伊藤健史 ほか
Duli Pengiran Muda Mahkota Football Club(1人): 伊藤壇
※ 在籍時期が重なったかどうかは問わず、同じクラブに在籍した記録のある選手です。時期の重なりが確認できる選手は上の表に載せています。