岸本駿朔 Shunsaku Kishimoto
- 2000年6月14日・26歳
- 最後に記録されている所属: FC BASARA HYOGO(日本)
- 4所属クラブ
- 1海外クラブ
- 2プレーした国
- 1同時在籍した日本人
プレーした国
解説
シンガポールのアルビレックス新潟シンガポールに在籍した記録が残る選手。2023年の在籍が記録されている。国内では3クラブに在籍した記録がある。2000年生まれ。
※ 本文はこのページに掲載しているデータだけを材料に自動生成しています。データに無い事柄は書いていません。
移籍ルート
クラブ経歴
| 期間 | クラブ | 国 |
|---|---|---|
| 2023年 | アルビレックス新潟シンガポール | シンガポール |
| 2024年 | レイラック滋賀FC | 日本 |
| 2024年 | 福井ユナイテッドFC | 日本 |
| 2025年 - (終了の記録なし) | FC BASARA HYOGO | 日本 |
同じクラブでプレーした日本人選手(1人)
| 選手 | クラブ | 重なった期間 |
|---|---|---|
| 不破将生 | FC BASARA HYOGO | 2025年 - 2026年7月25日(約1年6か月) |
※ 在籍期間が重なった日本人選手を、在籍データから自動計算しています。終了日が未記載の在籍は、計算上「今日まで続いている」とみなしています(実際には退団済みのことがあります)。
同じクラブに在籍した日本人選手
アルビレックス新潟シンガポール(206人): タルハニ存哉、三國スティビアエブス、三塚龍哉、三根和起、三浦天悟、上田常幸、上田祐輔、上谷暢宏、下野淳、中井涼太、中埜信吾、中川洋介、中村幸聖、中村彰宏、中野龍、久乗聖亜、乾達朗、井畑翔太郎、代田敦資、伊藤健史 ほか
※ 在籍時期が重なったかどうかは問わず、同じクラブに在籍した記録のある選手です。時期の重なりが確認できる選手は上の表に載せています。