脇野隼人 Hayato Wakino
- フォワード
- 1993年4月10日・33歳
- 最後に記録されている所属: 記録なし
- 7所属クラブ
- 6海外クラブ
- 6プレーした国
- 1同時在籍した日本人
プレーした国
解説
バルト三国と北欧を渡り歩いたフォワード。2011年にアスルクラロ沼津、2012年にオーストラリアのAPIAライカート・タイガースに在籍した。2014年にリトアニアのFKクライペドス・グラニタス、2015年にフィンランドのアトランティスFC、2016年にFCストゥンブラス、2017年からニュージーランドのホークスベイ・ユナイテッドFC、2019年にモンゴルのエルチムに在籍した記録が残る。
※ 本文はこのページに掲載しているデータだけを材料に自動生成しています。データに無い事柄は書いていません。
移籍ルート
クラブ経歴
| 期間 | クラブ | 国 |
|---|---|---|
| 2011年 | アスルクラロ沼津 | 日本 |
| 2012年 | APIAライカート・タイガース | オーストラリア |
| 2014年 | FKクライペドス・グラニタス | リトアニア |
| 2015年 | アトランティスFC | フィンランド |
| 2016年 | FCストゥンブラス | リトアニア |
| 2017年 - 2018年 | ホークスベイ・ユナイテッドFC | ニュージーランド |
| 2019年 | エルチム | モンゴル |
同じクラブでプレーした日本人選手(1人)
| 選手 | クラブ | 重なった期間 |
|---|---|---|
| 松本光平 | ホークスベイ・ユナイテッドFC | 2017年 - 2018年(約1年) |
※ 在籍期間が重なった日本人選手を、在籍データから自動計算しています。終了日が未記載の在籍は、計算上「今日まで続いている」とみなしています(実際には退団済みのことがあります)。
同じクラブに在籍した日本人選手
APIAライカート・タイガース(1人): 森安洋文
エルチム(8人): 三島勇太、中村玲央、伊藤壇、南陽介 (サッカー選手)、吉川翔梧、大谷壮馬、槙本稔己、清本宙矢
※ 在籍時期が重なったかどうかは問わず、同じクラブに在籍した記録のある選手です。時期の重なりが確認できる選手は上の表に載せています。